チャレンジタッチ 評判

チャレンジタッチの評判は?

ベネッセコーポレーションの小学生向け通信講座である「進研ゼミ」に

タブレット講座が開設されました。

 

その名も「チャレンジタッチ」

 

テレビCMや体験会などで、露出は増えてきていますが、実際の評判はどうなんでしょうか?

 

実際に私の息子がイオンで体験した時は、「楽しかった」とはいっていましたが
親の立場で考えると、楽しいかどうかではなく、学習効果はどうなのか?
というところが、気になるところです。

 

でも、楽しくなければ続かないし…。

 

とは、いうものの…。物は試しと、チャレンジタッチを受講することに決めました。

 

そこで、チャレンジタッチについての我が家の評判と、
世間の親御さんたちの口コミをお伝えしていこうと思います。

 

今までどおり紙でいくのかタブレットにするのか悩みました。

我が家でも、チャレンジタッチにするのか、
今までの進研ゼミのままで続けるのかかなり迷いました。

 

タブレットだとどうしてもゲーム感覚になりそうで、
個人的にも紙に書いたほうが覚えやすいような気がしますしね。

 

それと、あまり目が良い方では無いので、目の負担も気がかりだったからです。
私もIpadを使っているのですが、どうにも眼精疲労になりがちですもの。

 

でも、チャレンジタッチを選択した理由は、

新しいものにチャレンジして欲しかったのと、
まだ小学生なのでガッツリ勉強するというよりも楽しみながら勉強できたほうが良いのでは?

 

ということで、まずは試して見ることにしました。

 

今、資料を請求すると、「チャンレンジ」と「チャレンジタッチ」の両方の資料が手に入ります。
どちらにするか迷っている方は、無料お試し教材を手に入れて検討してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

学習専用タブレットを使って、
見て聴いて理解する学習スタイル。

 

自分専用のタブレットで学ぶから、理解度が断然違うのですね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チャレンジタッチのご紹介

こちらの動画をご覧いただくとチャレンジタッチの魅力が理解できます。
低学年向きと高学年向きとに分かれているので、自分のお子様に合った動画でご確認下さいね。
どちらもご確認いただくと「チャレンジタッチ」の評判の良さが納得いただけると思いますよ♪

 


「チャレンジタッチ ご紹介ムービー(低学年)

 

 

 

 


「チャレンジタッチ ご紹介ムービー(高学年)

 

 

 

「チャレンジタッチ」は、専用タブレット端末を使った学習方法です。
ジャストシステムさんのスマイルゼミが一番のライバルですね。
教科は、国語・算数・理科・社会・英語で、理科と社会は小学3〜6年生が対象となっています。チャレンジタッチではデジタルならではの工夫が盛り込まれ無理なく無駄なく学習ができ、自宅で授業を受けているような感覚で教科書に合った内容の学習ができるのが魅力です。

 

 タブレットの端末液晶は9.7インチ。感圧式を採用しているので筆圧をしっかりかけても反応をしてもらえます。このあたりの技術はやっぱり大手のベネッセさんならではなのかな。と感じました。ひらがな・カタカナ・漢字の書き順も自動で判定してもらえますし、誤反応もほとんど見られません。さらには動画と音声を使って学習できるので理解度が高まります。親の立場での1番の魅力は、自分で丸付けをしなくても、タブレット端末で自動で答え合わせができるので、すごく助かっています。子どもが一人で学習する習慣がついたらいいな!といつも思っています。

 

 タイマー機能があるので自分で決めた学習時間になるとタブレットが教えてくれる機能を備えています。これにより、決まった時間になると勉強をする。といった学習習慣の定着をサポートしています。さらには、モチベーションを高める工夫としてご褒美なるものもご用意しています。1か月分の学習ノルマを達成するとお楽しみゲームで遊ぶことができます。保護者は、お子様の学習状況やお子様にあったアドバイスも確認できるのでお仕事をしているお母さんには嬉しい機能です。これらはメールで受け取ることができます。防犯対策としては、他のインターネットサイトとは接続できないようになっていて、チャレンジタッチ専用の端末になっています。

 

 実際に手に触れて試してみないとわからない!というお母さんたちの声に答えて、「チャレンジタッチ」を見て、触れることができる体験会を全国各地で定期的に開催しています。「イオン」をはじめとした大型ショッピングセンターで実施しています。このイベントは一時間待ちの時もあるようでチャレンジタッチの人気の様子がうかがえます。参加した子ども達からも、「楽かった!」「自分専用のタブレットが欲しい!」「もっとやりたい!」、と大好評。
保護者達からは、「これなら一人で勉強できそう」という評判が多数。口コミサイトでも同様の意見が大半を占められているようです。

 

ベネッセの 「進研ゼミ小学講座」は、紙のテキストや教具を中心とした既存の「進研ゼミ小学講座 チャレンジ」と、専用タブレットを中心に学習する「チャレンジタッチ」が選択できるようになりました。

 

 

 

チャレンジタッチとスマイルゼミを比較してみました!

チャレンジタッチをご検討されている親御さんは、恐らくスマイルゼミもご検討されているのではないでしょうか?

 

だって、実際に私もそうだったんですもの〜。

 

しかも、我が家では

  • 上の子がチャレンジタッチ
  • 下の子がスマイルゼミ

を受講中という恵まれた環境??であるため、

 

ここでチャレンジタッチとスマイルゼミを比較しておこうと思います。

  ご参考になれば幸いです♪

 

まずは、全体的なスペックを比較しておきます。

  チャレンジタッチ スマイルゼミ
運営会社 ベネッセコーポレーション ジャストシステム
対象 1年生〜6年生 1年生〜6年生
教科

1・2年生 国語・算数・英語
3〜6年生 国語・算数・理科
       ・社会・英語

1・2年生 国語・算数・英語
3〜6年生 国語・算数・理科
       ・社会・英語

月会費

1年生 3,343円
2年生 3,343円
3年生 4,063円
4年生 4,865円
5年生 5,632円
6年生 5,779円

1年生 3,600円
2年生 3,900円
3年生 4,400円
4年生 4,900円
5年生 5,400円
6年生 5,900円

タブレット交換費用 14,800円 27,000円

 

ここまででは、あまり違いは感じられませんね。
若干、月会費がチャレンジタッチの方がお安く設定されていますが、
これくらいの差は全くないのと同様だと思います。
大切な子どもの為なのでここでケチるのは意味が無いと思いますから…。

 

 

では、大きな違いはどこにあるのでしょう?

 

まずは、ゲームアプリが異なります!

スマイルゼミには「スターアプリ」というゲームアプリがたくさん入っています。
そして、勉強した時間に応じてゲームで遊べる仕組みなんですね!

 

だから、我が家では下の子がスマイルゼミを受講しています。

 

何故なら、上の子と同様に最初は紙の通信教育で勉強をしていたのですが、
全く集中力がなく、勉強が続かないのです^^。
勉強というより、机に座っていることすら苦手な子どもだったんですね。
ですから、何か勉強をしたらご褒美を与えてでも
机に座るきっかけを作ってあげないとこのままではマズイ!
と思った所にスマイルゼミを知ったので、試してみたというのが本音です。

 

でも、このスターアプリのお陰で、家に帰ってくるなり「スマイルゼミをやる!」と
まずは、勉強をする習慣がついてきたようで、親としてはしてやったり!という気分です。

 

やっぱりその後に、しっかりとゲームもやっているようですが…。

 

それでも、設定でゲームで遊べる時間を制限できるので
各家庭の環境に合わせて調整さえしてもらえば何の問題もないことだと思います。

 

目的はどうあれ、自ら勉強をする習慣が身に付くのは素晴らしいことだと思いませんか?

 

ただし、上の子にはしっかりと学習をしてほしいので、チャレンジタッチを選びました…。

 

 

スマイルゼミは持ち運んで外出先でも学習出来ます!

スマイルゼミにはお出かけモードという機能が付いています。
設定を変更するだけで、ネットワーク環境のない外出先でも講座やスターアプリ、
漢検ドリル、計算ドリルといった機能が使えるのです。

 

これはチャレンジタッチにはない嬉しい機能です!

 

ただ、実際に持ち運んで外で勉強したことは、

3年たった今でも、一度もありませんけどね…。

 

 

親として、嬉しい機能が付いているのはどっち?

スマイルゼミには『みまもるネット』
チャレンジタッチには『おうえんネット

 

という、保護者向けのサービスが用意されています。

 

これは、私はどちらも利用しているので分かるのですが、
使いやすさから言うとチャレンジタッチに軍配が上がるんですよね!

 

スマホで仕事先でも学習の量が確認でき、
「赤ペン先生の問題」の結果も見ることができます。

 

この使いやすさは、さすがベネッセさん!
と、声を大にして言いたいですね。

 

では、スマイルゼミのデメリットはないの?

チャレンジタッチのサイトでありながら、少しスマイルゼミを応援しているようですが
それでもスマイルゼミにもデメリットがあります。

 

それは…。

 

タブレット代が高いということです。
壊れた時の交換費用のことですね…。

 

 

どちらにしろ、しっかりと比較検討するには詳しい資料が必要です。

こちらから、チャレンジタッチの詳しい資料をお取り寄せ出来ますので是非ご確認下さいね!

 

 

 

 

 

子どもの将来のことを考えると、
早めに自分に合った学習教材で勉強をさせてあげるのが1番だと思いますよ!

 

 

 

 

 

 

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ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ